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Posted by たまりば運営事務局 at

2010年06月30日

沖縄の隠れた日琉400年の歴史

>【10596】Re: 沖縄県は一国二制度の下、特区として外交は独立すべきだ!
http://6410.saloon.jp/modules/bluesbb/thread.php?thr=1040&sty=2&num=4

上記は、老人党にて、
昨夜のNHK教育教養番組、
歴史は眠らない 沖縄・日本 400年<新>第1回「“琉球”と“日本”の激突」
http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=300&date=2010-06-29&ch=31&eid=34418
とのテーマで四回連載の初回が放送されました。

を元に感想文を書き込みました。  


  • Posted by やまちゃん at 07:57Comments(0)

    2010年06月25日

    税制改革で消費税アレルギーを変じた通貨のデノミで増税策を

    与野党政権交代して、政権与党は日本の財政事情の先読みで税収を考えた税制の抜本的改革、国対国民の間で、消費税と言えば、増税アレルギーで賛否両論の利害関係が生まれる大合唱が起こっている現実。
    先にGokaiさんのテーマから紹介されました、
    >【10507】Re: 滅びの笛が聞こえるのは私だけかな?
    の中で 
    平成22年度一般会計予算の概要  http://www.mof.go.jp/jouhou/syuzei/siryou/002.htm

    一般会計の歳入[租税及び印紙収入]で主項目は所得税・法人税・消費税他に分類されその比率の割合は、13.7% 6.4% 10.4% 他10.0%と成っています、この中で一番税収が多いのは所得税。

    以下の内容は、
    今先、老人党にて、感想文を書きこみましたので、下記のWebからご覧下さい。
     
    税制改革で国民の消費税アレルギーを変じた通貨のデノミで増税策を  http://6410.saloon.jp/modules/bluesbb/thread.php?thr=1037&sty=2&num=33  


  • Posted by やまちゃん at 17:13Comments(0)

    2010年06月22日

    増税(消費税)論議で、消費税と所得・相続税との歳入比率

    与野党政権交代後、消費税の増税論議が急激に取り上げていますので、今日のマスコミ情報のWebから、まだ新聞でも取り上げていないようなので、今朝の朝日と毎日の何れかを若し購読されていない方が降りましたら、次のWebから比較して感想を述べてみたいと思います。
    先ほど、何時もの如く、バーチャル政党「老人党」へ、私が思う見解の詳細を、下記に示す如く述べておりますのでご覧下さい。

    【10512】Re: 滅びの笛が聞こえるのは私だけかな? 
    http://6410.saloon.jp/modules/bluesbb/thread.php?thr=1037&sty=2&num=24

    なお、上記の出発点は、
    【10496】Re: ギリシャと同じにならないためというが 
    http://6410.saloon.jp/modules/bluesbb/thread.php?thr=1037&sty=2&num=12 
    のタイトルWebから出発しました。  


  • Posted by やまちゃん at 22:41Comments(0)

    2010年06月19日

    多摩で誕生した総理、保守との評価、保守は天下泰平バブル化現象

    庶民受けして市民派総理となった菅直人氏、過去の総理大臣が世襲を引き継いで総理となった点との違いを、新鮮味を持ってアピールした評価は、市民的保守との保守の名誉を
    6/17付朝日新聞のオピニオン、
    菅流どうですか、「温故」内蔵する市民的保守
    とのテーマで、保守の元祖、元総理の中曽根康弘から始めて知りました。
    その後、今日のオピニオンでは「保守って何」とのテーマから
    『あの党もこの党も、掲げるバブル語、でも本質は空っぽ』との批評・評価が書き込まれて居ます。
    なお、この二つの内容はasahi.comでは載っていませんので、新聞を取っていない方は購読してご覧下さい。

    一体菅直人氏の人物像は、真の庶民へ尽くす市民派総理の誕生なのか疑いを芽生えつつある心境の境地となりました。その事は、過去の総理大臣で自社さ連立政権で誕生した村山富市は自民党のロボット的操り総理として、己の政策を理想から現実政策へ転換放棄して総理大臣となって国民から信頼感の支持を失い衰退化へ向った事の二の舞を、再び繰り返す運命を辿るのかと疑念の気持ちで居ます。

    この内容を関連して、私はバーチャル政党「老人党」へ感想文として書き続けていますので、
    そのWebのテーマを紹介します。

    >【10460】君子は豹変、菅は第二の村山か小泉を見せ付けるのか? 
    http://6410.saloon.jp/modules/bluesbb/thread.php?thr=1037&sty=2&num=5  


  • Posted by やまちゃん at 08:53Comments(0)

    2010年06月07日

    多摩地区で総理が誕生した人柄の人物像は、市民感覚で夫婦の支え

    今朝のテレビ朝日、スーパーモーニング
    ▽菅伸子さん直撃30分"夫を鍛えた"会話術

    から、菅直人氏の奥さん伸子さんの素顔、菅直人氏についての批評で世のマスコミたちは外交問題には疎いと言われています、が。
    政治家人生はご夫婦の二人三脚で、市民感覚の喜怒哀楽を七転び八起きで経験し、伸子さんも社会問題に関心を持って支えあっていた事を始めて知りました。

    従って、上記のタイトルとWeb、下記に示します沖縄基地問題を一連の語りの流れを纏めた形で、私は菅直人氏のご意見箱へ投稿し、このテーマの内容を奥さんの伸子さんと一緒に、この投稿を見て頂ければ、菅直人新総理が希望の星として、沖縄の基地問題も依り良い方向へ知恵出しの元、解決策を発揮して下さる物と信じたいです。

    【10357】反民意の日米共同声明「辺野古」移転決断は、第二の『琉球処分』 
    http://6410.saloon.jp/modules/bluesbb/thread.php?thr=1051&sty=2&num=1

      


  • Posted by やまちゃん at 09:50Comments(0)

    2010年06月06日

    普天間基地移転問題は、江戸・明治時代の琉球処分を思い出す

    反民意の日米共同声明「辺野古」移転決断は、第二の『琉球処分』 http://6410.saloon.jp/modules/bluesbb/thread.php?thr=1051&sty=2&num=1

    上記のタイトルとWebは、老人党にて、沖縄県の米軍基地移転問題の推移を、
    沖縄県の古い歴史(旧琉球王国)の経緯を不意に類似した現象を思い出しまして
    感想文を書き込みました。  


  • Posted by やまちゃん at 10:15Comments(0)

    2010年06月04日

    外交とは、国民自身自らの責任、自らの覚悟の認識強さで決まる。

    http://6410.saloon.jp/modules/bluesbb/thread.php?thr=1044&sty=2&num=3

    以上のタイトルとWebは、老人党へ投稿した物を要約しますと、

    >菅直人新総理大臣は「みんなが参加できる民主党にする」との菅民主党新代表の政見演説要旨から、

    >「まずは国民の信頼回復」 
    http://www.asahi.com/politics/update/0604/TKY201006040237.html  <<朝日新聞夕刊 asahi.comより>>
    の中で、
    『外交は、まず国民自身が自らの責任を、自らの覚悟をどれだけ持っているかによって、その強さが決まる。・・・』との見解が、菅直人新総理からの返答をした答えに通じるのかと考えます。

      


  • Posted by やまちゃん at 18:26Comments(0)

    2010年06月03日

    日本の政治家に総理を狙う品格と言う資質は在るや否や

    http://6410.saloon.jp/modules/bluesbb/thread.php?thr=1046&sty=2&num=1

    上記のタイトルとWebは、バーチャル政党、老人党にて、日本政界の過去の総理を含めて
    これからの総理としての、資質と資格という品格能力を、プログ的感想文で書きこみました。  


  • Posted by やまちゃん at 10:40Comments(0)

    2010年06月02日

    アナログからデジタル時代へ革命的意識の変貌へ向う

    今朝、PC OnlineメールNo.1260 
    http://pc.nikkeibp.co.jp/ 
    が配信されてきました。

    アナログからデジタル時代へ変貌する流れで、興味深いWebを紹介します

    NHK技研公開2010の見学でも見られましたが、専門書籍の販売コーナーで、エレクトロニクス関係の書籍はアナログを主とした専門書は見かけず、デジタルのタイトルを掲げた専門書が目立つ事です。
    私が電気関係のエレクトロニクスを学んだ学校教育はアナログ式の真空管でしたが、卒業後、真空管から後にデジタル化の確立へ向う半導体工学の専門誌を海外の最先端技術の導入によって、日本の半導体技術が実践的に実用化へ向ってアナログ式勉強は実社会では蚊帳の外となった事を思い出します。

    振り返れば、代表的に取り上げて見る時計は、アナログ式に相当するメカ針からデジタル式の数字化へ、映像のカメラとテレビ、まずカメラはフイルムを使ったケミカルはアナログ相当からデジタル化へ、テレビも送受信機共にアナログ式からデジタル式へ近く2011年には全面的に切り替わります、その他日常的に多くの技術商品に革命的大変化が起こりつつ見られる事です。


    【野間俊彦「現役副校長が語るIT教育の今」】
    「デジタル教科書」は本当に来るのか
    http://pc.nikkeibp.co.jp/article/column/20100526/1025097/?set=ml

      2009年12月、「2015年までにデジタル教科書をすべての小中学校の全生徒
    に配備」という驚きのニュースが飛び込んだ。原口一博総務大臣が発表した
    「原口ビジョン」の一つである。
     原口ビジョンの中でも筆者が注目するのは、情報通信技術(ICT)に関する
    「ICT維新ビジョン」。そこでは、 2050年の日本経済を見据えた達成目標とし
    て、次の三点にICTを活用するとした。すなわち、「地域の絆(きずな)の再
    生」「暮らしを守る雇用の創出」「世界をリードする環境負荷軽減」の三つだ。
     教育分野におけるICT活用を研究する者としては、「地域の絆の再生」の中
    にある「2020年時点ですべての世帯(4900万世帯)でブロードバンドサービス
    を利用」「デジタル教科書をすべての小中学校全生徒に配備(2015年)」とい
    う二つの目標に大いに注目している。

    ・関連記事
    “デジタル教科書”協議会が始動、MSやソフトバンクも
    http://pc.nikkeibp.co.jp/article/news/20100527/1025189/?set=ml

    シュワ知事がデジタル教科書を採択した本当の理由と今後の可能性
    http://pc.nikkeibp.co.jp/article/column/20090826/1018075/?set=ml

    五感を刺激する電子ブック、デジタル教科書で開花するか
    http://pc.nikkeibp.co.jp/article/NPC/20071205/288747/?set=ml

    【記事の芽】
    文系志望の高校生にも物理教育を!
    http://pc.nikkeibp.co.jp/article/column/20100530/1025200/?set=ml

     もう7、8年前のことでしょうか。ジャーナリストの立花隆さんと故・筑紫哲
    也さんがテレビで対談していました。話が教育論に及んだとき、立花さんから
    こんな話が飛び出しました。「最新の調査によると、高校生の物理Iの履修率
    は、たった16%だそうです。これは驚くべきことですよ。日本人の6人に5人が、
    ニュートン力学を知らないし、半導体の知識もないことになる。これでは、と
    ても技術立国とは言えません」。
     実は、日経PC21の最新号(7月号)でUSBメモリーの劣化問題を取り上げたと
    き、立花さんの話が頭から離れませんでした。USBメモリーのメカニズムを理
    解するには、半導体の知識が不可欠です。しかし、高校物理を学んだ人が16%
    しかいない現状では、読者が半導体の予備知識を持っていないことを前提に書
    かざるをえません。
      


  • Posted by やまちゃん at 10:21Comments(0)